Tofucashとセルフレジ(再掲)

NEM(XEM)で支払い、かざすだけ。

Tofucashとセルフレジ(再掲)

nemlogに書いた記事を誤って削除してしまったため、こちらに再アップロードします。

せっかく多くの方に投げnemを頂いたのに。。。

 

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お久しぶりです。

TofucashというNEM決済スマホアプリを作っている@px_dogと申します。

Twitterに動画をあげました。

動画を見たあなたの感想「動画ではピッピピッピやってガサゴソしてウィーンって感じで分かりづらすぎてたまったもんじゃない!」

わかるーwwwそれ!ww

まじでちょーわかるんですけどーwwww

ですよね。

この記事では、この動画の詳細を書きます。

その前に、ギャラリー。

 

 

(iPhoneは液晶が逝ってしまっているので荒くて暗いです。充電の減りも早い。涙)

それでは動画の説明を書きます。

ピッとバーコードを読んで商品を購入。

書籍はISBNコードを、普通の商品はJANコードを読みます。

商品はあらかじめデータベースに登録しておきます。

(登録方法は、登録モードに変更してバーコードを読むだけです。インターネットからそのバーコードの番号の商品を検索し、タイトルや説明、メーカー、書籍の場合はサブタイトルや著者を自動で取得してくれます。商品のサムネイル画像も自動で保存されます。その内容が正しければエンターを押すだけです。また動画あげます。)

バーコードを読んだ後に*と数字を入力してエンターで、個数変更。

動画では一番最後のまんまるラムネを2個にしています。(美味しいから)

/と数字を入力してエンターで、割り勘人数変更。

動画では最後に/2と入力してエンターで二人で割り勘する設定に。(非接触ICのFeliCaと位置情報支払いの二つを試すため)

+を入力してエンターで支払いのステップへ。

(記号と数字を入力してエンターはセルフレジだとよくないユーザーインターフェースですよね〜うーん)

お店の中で被らないような支払いID(3桁の数字)が設定される。

ロケペイ(位置情報決済)に使う支払いIDと、支払い用QRコード(モバイルNEMウォレット互換)が表示される。

1台目のAndroidスマホは端末にかざして、Suicaのように非接触ICのFeliCaで支払い情報を受け取る。

2台目は位置情報から一番近いお店(入店している店舗)を選択し、レジディスプレイに表示された支払いIDをタップする。

どちらも同じ情報を受け取っていることを確認。

二つとも送金ボタンを押すと送金しましたと表示される。

レジ側はWebSocketでリアルタイムにトランザクションを確認する。

二つのトランザクションを確認したので、トランザクションを確認しましたとレジディスプレイに表示される。

商品番号(JANコードかISBN)と商品名、個数と値段が表示されたレシートが印刷される。

(二人で割り勘したので、合計金額のxemだけ半額が印刷されているというミスに気づいた…)

残高を更新しているがなかなか反映されない。(アプリからWebSocketはうまくいってないので直します)

以前作った記事解析サイト coin.ski で検索された記事が表示されている。

(前このサイトを公開した時は全然使えませんでしたね。すみません。多分直りましたが不具合があればぜひ教えてください!)

残高が更新されるまでこの素晴らしい記事を読んでいよう…

というところで一つ目の動画は終わりです。

中途半端な進捗で動画あげてもおもしろくないなぁなんて思っていたら、

長い間、全く情報発信できていませんでした。

これからはコンスタントに書いていこうと思います。

あと、私のTwitterのアカウント(@px_dog)が最近botみたいになってきています。

情報発信の代わりに、一日に書いたコード数だけでもツイートをしようということで、

自動で計算してツイートしてくれるものを作りました。

また後日記事を書こうかなと思います。

お読みいただきありがとうございました。

え?まだ動画がよくわからない?

ですよね。。。笑

もっとわかりやすい記事をかけるようになりたいものです。

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